マジカルハロウィン6(マジハロ6)新台最新情報!5.9号機の検定を通過!導入日・スペック・純増・天井を徹底予想

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

萌えスロ界のエース機種「マジカルハロウィン」シリーズから、新台「マジカルハロウィン6(マジハロ 6)」が5.9号機の検定を通過との情報が出ています。こちらの記事では、マジハロ6の寝台情報を導入日・スペック・純増・天井など予想を含めて紹介していきます。

マジカルハロウィン6(マジハロ6)新台最新情報

https://www.konami.com/amusement/psm/slot/magihallo6/

大人気のマジカルハロウィンシリーズに新台登場?

数々の人気台を世に送り出しているKPEから「マジカルハロウィン6(マジハロ 6)」の新台が導入されるとの情報が出ています。
歴代の「マジカルハロウィン」シリーズは萌えスロにも関わらず、大量出玉が期待できる機種性能と、上下設定で機械割に差があるスペックから爆裂台として多くのファンを魅了しました。

「マジカルハロウィン6(マジハロ 6)」は12月に5.9号機の検定を通過済みで5月頃導入予定など、どのようなスペック・ゲーム性能になるのか、期待が高まるばかりですね。

こちらの記事では、「マジハロ 6」の導入日やスペックを予想し、最新情報をどこよりも早く更新していきます!

【2018年2月22日】公式 パチスロ「マジカルハロウィン6」ティザームービー公開・ティザーサイト開設!

パチスロ「マジカルハロウィン6」のティザーサイトが開設され、ティザームービーが公開されました。
動画の最後には「3月5日(月)にPV公開!」とのことなので、PVで機種の一部詳細が発表されるのではないでしょうか。

また、PV公開に先立ち、先日「マジカルハロウィン6」発表会・試打会が開催されました。
試打動画はまだ公開できないとのことで画像のみですが、歴代おなじみのゲーム性を踏襲しつつ、舞台が「日本」という今までにない世界観でキャラクターのかわいさも去ることながら、新たな演出やゲーム性を搭載しているようです。

マジカルハロウィン(マジハロ)の概要

「マジカルハロウィン(マジハロ)」とは、オリジナルストーリー・キャラクターを使ったノンタイアップパチスロ機です。通称「マジハロ」の愛称で親しまれ、キャラクターに有名人気声優陣を起用したことから萌スロ好きなパチスロファンから絶大な支持を集めています。
また、機種のシリーズ化に伴って定期連載などのメディア展開や、キャラクターソングアルバム・フィギュアなどのオリジナルグッズ作成および販売がされています。

https://www.konami.com/amusement/psm/archive/074_magihallo1.html


第1作目である初代「マジカルハロウィン(マジハロ)」は、2007年7月に5号機で導入されました。BIGボーナス後は1Gあたり純増1.2枚のART当選の場合で「カボチャンス」、非当選でも必ずRT「カボチャレンジ」に突入する仕様(REGボーナス消化後は「カボチャレンジ」のみ)で、主にボーナス+RT+ARTで出玉を増やす機種となっています。
特徴として、小役との同時抽選対象の「スイカ」が最もボーナス当選しやすく、BIGボーナス出現確率に設定差なし(1/297.89)、通常時のレア役からART突入抽選はなく、「高確中」のスイカで超チャンスゾーン「魔界」に昇格する、などの点が挙げられます。
また、奇数偶数設定でART突入率や上乗せ優遇に差があり、設定1で95.61%、6で118.35%という荒い機械割も爆裂機と称される理由の一つです。

https://web.archive.org/web/20120402020326/http://www.kpenet.jp/magihallo_r.html


第2作目「マジカルハロウィンR(マジハロR)」は、2009年3月に前作マジハロのマイナーチェンジ版として発売されました。筐体は初代マジハロと大きな変わらず、一部BGM差し替えや「マジカルゲージ」や「突カボ」など新要素が追加するなどの変更でしたが、通常時からのART突入機能を搭載し、BIG確率が全設定1/2048と飛躍的に上がったために主にREGボーナス+ARTで出玉を増やしていくスタイルになるなど、ゲーム性能が大きく変わりました。

https://web.archive.org/web/20120628153319/http://www.kpenet.jp/magihallo2.html


2010年1月には、初代「マジカルハロウィン(マジハロ)」の正統後継機となる「マジカルハロウィン2(マジハロ2)」が登場しました。ART「カボチャンス」「スーパーカボチャンス」に加え、ストック上乗せ特化ART「キングカボチャンス」を搭載、ゾーンは低確・高確率・超高確率・魔界に加えて「大魔界」が追加され、後者になるほどボーナス成立時のART突入率が高くなる仕組みとなりました。
状態低確高設定域の機械割は初代マジハロに劣るものの、爆発力は健在であり、新しいファンを増やしました。

https://web.archive.org/web/20120611115018/http://www.kpenet.jp/contents/magihallo3.html


2011年9月には、「マジカルハロウィン3(マジハロ3)」が導入。通常時は「デイライトモード」「ムーンライトモード」になり、ART「カボチャンス」にはストックゾーン「RUSH」が加わりました。前作の「マジハロR」のように、通常時のレア役からART突入の可能性があり、ボーナス同時当選のレア役期待度も「BB確定の1枚役>強チェリー>強3枚役>共通ベル>スイカ>弱3枚役>弱チェリー>リプレイ」と少し変わりました。

https://www.kpenet.jp/slot/magihallo4/index.html


2013年11月に、「マジカルハロウィン4(マジハロ4)」が新たに発売。スペックが大きく変わり、シリーズ最高の純増枚数2.0で疑似ボーナス+ARTというスペックに加え、ゲーム性も広がりました。ゲーム数解除になったことによりゾーン狙いが可能となりました。
また、現代の萌えスロで欠かせない機能となりつつある、キャラクターやBGMカスタマイズ、ゲーム数表示機能や遊戯データの閲覧などが可能な「e-SLOT」(機種によって呼び方が異なる)が対応になるなど、既存のパチスロファンにとっても楽しみ方の幅広がりました。

https://www.konami.com/amusement/psm/slot/k/magihallo5/


そして、2016年2月に現在の現行台である「マジカルハロウィン5(マジハロ5)」が導入しました。「マジハロ2」をベースにしており、歴代のマジハロシリーズでおなじみの「キングカボチャンス」「スーパーキングカボチャンス」に加えて、新ART「悪カボチャンス」と「悪キングカボチャンス」を新たに搭載、また、シリーズ史上最高に初当たりの軽さを実現したことで、既存のユーザーだけでなく、新規のユーザーでも楽しめる機種へと進化しました。

また、2014年にはパチンコでも「CRぱちんこマジカルハロウィン」が発売されています。

マジカルハロウィン6はどんな台になる?5.9号機 規制の影響とは?

6号機ではなく5.9号機で発売予定

現在公開済の情報によると、新台「マジカルハロウィン6(マジハロ6)」は5.9号機の検定を通過したとのことで、4月からの6号機 新基準での発売ではないようです。

5.9号機からの導入となると、ART機には厳しい規制が適用されることになり、歴代マジハロ台と同等のスペックや出玉性能を搭載するのは難しくなりますが、そういった中で今まで築き上げてきたゲーム性を損なわずに新しい要素を盛り込んでいけるかが気になるところですね。

基本情報まとめ【予想】

マジハロ6スペック予想(公開済情報あり)
メーカー KPE
タイプ A+ART
仕様 5.9号機
機械割 不明
ボーナス合算 不明
純増 純増2.0以上(予想)
コイン持ち 約30G(予想)
天井 搭載(予想)

現時点で、「マジカルハロウィン6(マジハロ6)」の導入日や機種情報の公式発表は解禁されていません。
新しい情報や詳細が発表され次第、随時公開していきます。

新台のタイプは?【公開済】

マジハロ6新台のタイプについてですが、ティザー動画や試打会の様子から、主にボーナスで出玉増加を狙うA+ART機であるようです。

マジハロ6新台の純増・ボーナス合算・機械割・コイン持ちなどは?【予想】

マジハロ6新台のスペックについてですが、現状では純増やコイン持ち、機械割などの情報は発表されていません。

マジハロ6新台のゾーン・天井は?【予想】

マジハロ6新台のスペックについてですが、現状ではゾーンや天井などの情報は発表されていません。

マジハロ6新台のプレミア・フリーズは?【予想】

マジハロ6新台のスペックについてですが、現状ではプレミア演出やフリーズなどの情報は発表されていません。

マジハロ6新台の導入日・導入台数は?【予想】

マジハロ6新台のスペックについてですが、現状では正式な導入日や具体的な導入台数などの情報は発表されていません。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*